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中部国際空港|セントレアニュース

02/14 タイ国際航空 バンコク線に深夜便を設定

現在週7便で運航されているタイ国際航空のセントレア−バンコク線が、5月18日から(バンコク発は5月17日から)週3便増便され週10便体制とされることが発表されました。 増便される便は、往路のTG647便(水、金、日)がセントレア1:00発でバンコク5:00着の深夜便。復路のTG646便(火、木、土)がバンコク11:00発でセントレア18:40着。 タイ国際航空はこのような深夜便の運航を関空−バンコク線でも行っています。

12/26 大韓航空 済州線 週3便に減便

現在週5便体制で運航されている大韓航空のセントレア―済州線が1月より週3便に減便されます。 大韓航空の済州線は2006年3月末に週5便へと増便されていました。

11/27 ユナイテッド航空サンフランシスコ線 週7便に復便

10月末の冬ダイヤから週5便に減便されているユナイテッド航空のセントレア―サンフランシスコ線が来年2月11日より週7便体制に戻されることになりました。 当初は来年3月末の夏ダイヤから週7便になる予定でしたが、機材繰りに都合がついたため当初の予定より早まることになりました。

11/14 スカイマーク セントレアへの乗り入れを正式表明

スカイマークは中部国際空港会社に対し2008年度中にセントレアに就航することを表明しました。 就航計画によると、2008年12月を目処にセントレアから新千歳線、福岡線をそれぞれ1日3便で就航させるとのこと。 新千歳線、福岡線ともすでに就航している大手航空会社よりも大幅に安い片道普通運賃(2万円以内)を設定し旅客獲得を狙い、将来的には那覇線の就航も視野に入れているとのことです。

11/13 コンチネンタル航空 セントレア―ホノルル線運休へ

コンチネンタル航空は、現在週7便で運航しているセントレア―ホノルル線を来年4月1日から運休させることを発表しました。 コンチネンタル航空のホノルル線は、セントレアの開港(2005年2月)後の需要増加を見込んで旧名古屋空港時代の2004年12月に開設されましたが、需要や燃料費高騰などの問題からより収益の見込める路線に機材を投入したいとの意向で運休となります。 これにより、4月1日以降のホノルル線はジャルウェイズ(週7便)のみの運航となります。

11/7 ガルーダ航空 セントレア―デンパサール線運航再開へ

ガルーダ・インドネシア航空は2006年冬ダイヤから運休していたセントレア―デンパサール線(バリ島)を来年6月2日より運航再開することを正式に発表しました。 運休前と同じく週3便(月,木,土)で運航されます。 運航スケジュールは、往路のGA889便が中部発11:00、デンパサール着16:40。 復路のGA888便がデンパサール発01:25、中部着09:10となります。

10/30 バンコク・エアウェイズ セントレア―バンコク線を開設へ

タイの格安航空会社であるバンコク・エアウェイズがセントレア―バンコク線を週4便で開設する予定であることが明らかになりました。 バンコク・エアウェイズはすでに福岡と仙台に就航しており、セントレアは日本で3地点目の就航地となります。 (具体的な就航日、機材等はまだ不明です)

10/30 ベトナム航空 ホーチミン線 12月15日から運休

現在週3便で運航されているベトナム航空のセントレア―ホーチミン線が、12月15日から運休となることが発表されました。 セントレアからのホーチミン線は2005年7月にボーイング767-300型機を使用して週3便体制で就航し、途中で機材がボーイング777-200型機に大型化されました。 しかし、予想したような需要が得られず機材の小型化を予定するも、名古屋地区の需要に見合う機材が用意できないことから運休されるようです。

10/18 ガルーダ航空 デンパサール線 来年6月から運航再開

ガルーダ・インドネシア航空は2006年冬ダイヤから運休していたセントレア―デンパサール線(バリ島)を来年6月にも再開する方針である事を発表しました。 バリ島で発生した爆弾テロの影響から旅客が減少し運休に追い込まれましたが、需要が徐々に回復しているという。 運休前と同じエアバスA330-300型機を使用し、週3便で運航再開となる予定とのことです。

10/7 マカオエクスプレス マカオチャーター便来春就航

中国・マカオの格安航空会社であるマカオエクスプレスが、来年4月26日よりチャーター便としてセントレア―マカオ線を新規就航させることを発表しました。 月・水・金・土の週4便での運航で、使用機材はエアバス320(座席数166)。 当面の間はチャーター便としての運航ですが、搭乗実績が良ければ定期便化される見通しです。

9/28 ユナイテッド航空 サンフランシスコ線週5便に減便

ユナイテッド航空は、現在週7便で運航しているセントレア―サンフランシスコ線を10月末からの冬ダイヤで週5便に減便することを発表しました。 サンフランシスコ線の利用客の約30%は台湾からセントレア経由でサンフランシスコに向かう客だといわれていましたが、ユナイテッド航空がセントレア―台北線を廃止し代わりに台北―サンフランシスコ線を就航させたことで、セントレア―サンフランシスコ線の利用客が減少したものと考えられます。 冬ダイヤは週5便になりますが、2008年3月末からの夏ダイヤでは再度週7便で運航されます。

9/28 米・UPS 今年度中に週3便で新規就航

先日の日米航空交渉でセントレアへの就航が決定した航空貨物大手のUPS(本社:アトランタ)の貨物専用便が今年度中に週3便で新規就航することが明らかになりました。 ルイビル―アンカレジ―セントレア―上海という経路で運航され、2008年5月からは週5便に増便される見通しです。

9/11 マレーシア航空 クアラルンプール線運休へ

マレーシア航空は、現在週4便で運航しているセントレア―クアラルンプール線を2008年1月6日で運休することを発表しました。 クアラルンプール線は名古屋空港時代には週3便で運航され、中部国際空港セントレア開港時には週5便に増便されましたが、2006年5月から週4便に減便されていました。 搭乗率が採算ラインを下回る60%前後だったことや、名古屋を目的地とする訪日外国人の需要が東京や大阪と比較して小さいことなどが運休の原因だという。

8/27 くつろぎ処 来年2月にリニュアルオープン

展望風呂「宮の湯」などからなるリラクゼーション施設「くつろぎ処」が、リニュアル改装工事のために11月1日より一時営業休止となります。 リニュアルオープンは2008年2月の予定。 今回のリニュアルでは、展望風呂から屋外のデッキに出られるように改装される他に、入浴客以外でも気軽に立ち寄れるように専用の入口が設けられることになっています。

8/3 ジェットスター航空 ケアンズ線新規就航

カンタス航空グループの格安航空会社であるジェットスター(本社:メルボルン)が、カンタス航空のセントレア―ケアンズ線を引き継ぐ形でケアンズ線の運航を開始しました。 週6便の運航で使用機材はエアバスA330-200。 これまではデイリー運航だったため週1便減便されたことになりますが、機材が大型化されたため週あたりの供給座席数は約13%増加しています。 ジェットスターは2008年8月以降、現機材より燃費の良いボーイング787を日本路線にも導入するため、セントレアでもケアンズ線以外の新規路線(シドニー,ゴールドコースト線など)を検討したいとしています。

4/26 日本航空 セントレア―天津線 週7便に増便 北京線は運休

日本航空は6月1日よりセントレア―天津線を週7便に増便することを発表しました(現在は週5便)。 ANAが天津線に就航してからその対抗策として日本航空は天津線を3月から週5便に増便していましたが、自動車関連産業の旅客や貨物のさらなる需要が見込めることから、これをさらに増便する形となります。 天津線の増便の代わりに、日本航空の北京線(現在週2便)は6月1日より運休となります。

4/26 名鉄 朝時間帯の空港行き電車を増発

名古屋鉄道は6月30日のダイヤ改正で、中部国際空港行きの輸送力増強を行うことを発表しました。 新たに増発される電車は以下の通りです。
岐阜(6:50)−名古屋(7:16)−空港(7:55) :特急(一部特別車)
新可児(7:01)−名古屋(7:56)−空港(8:29) :快速特急(全車特別車)

3/10 フィンランド航空 セントレア―ヘルシンキ線 週4便に増便

フィンランド航空は6月23日よりセントレア―ヘルシンキ線を週4便に増便することを発表しました(現在は週3便)。 セントレア発の便は現在、火曜、木曜、日曜日に運航されていますが、これに加えて土曜日に運航されることになります。

3/5 中国南方航空 セントレア―瀋陽線 3月7日新規就航

中国南方航空は3月7日よりセントレア―瀋陽線を週1便で運航することを発表しました。 日本から瀋陽へは成田、関西、福岡、新千歳からすでに運航しており、中部は日本で5番目の就航地となります。 今後の日中航空交渉の進展次第でさらに増便する計画もあるとのこと。 使用機材はエアバスA319(座席数125)で、3月28日からはエアバスA321(座席数181)に機材が大型化されます。

2/16 フィリピン航空 セントレア―マニラ線 週7便へ増便

フィリピン航空は現在週5便で運航中のセントレア―マニラ線を3月中旬以降段階的に増便することを発表しました。 セントレア発の便では、土曜発(3月17日から運航)、火曜発(3月27日から運航)が増便され、週7便体制での運航となります。 使用機材は現在と同様のエアバスA330-300型機が使用されます。

1/31 フィンランド航空 セントレア―ヘルシンキ線 週4便へ増便

フィンランド航空は現在週3便で運航中のセントレア―ヘルシンキ線について、6月中旬より週4便へ増便することを発表しました。 この6月中旬からの増便と同時に、使用機材がボーイングMD-11型機からエアバスA340型機に変更されます。

1/16 ユナイテッド航空 セントレア―台北線 6月より運航休止

ユナイテッド航空は現在週7便で運航されているセントレア―台北線を今年6月より運航休止することを発表しました。 セントレア開港時の台北線は週21便でしたが、開港以降ユナイテッド航空、エアーニッポン、エバー航空が次々と参入し、現在は週39便となっており少々供給過多の路線であると言われていました。 ユナイテッド航空が以遠権を行使して台北以外の都市に就航かどうかは現在のところは不明です。

1/14 日本航空 セントレア―長崎線 2007年度中に廃止

日本航空の子会社であるJALエクスプレス(JEX)が運航しているセントレア―長崎線が2007年度中に廃止されることが発表されました。 JEXの長崎線(1日1便)は利用が敬遠されがちな昼の運航で、昨年4-9月期の搭乗率は49.9%と低迷していました なお、同路線を運航するANA(1日2便)の昨年4-9月期の搭乗率は56.2%でした。

1/11 日本航空 セントレア―天津線を増便 北京線は減便

日本航空は現在週3便で運航中のセントレア―天津線を3月1日より週5便に増便することを発表しました。 ANAが2月1日より天津線を週7便で就航させトヨタ自動車によるビジネス需要を取り込もうとしている事への対抗策と考えられます。 この天津線の増便に伴い、現在週4便で運航中の北京線は週2便へ減便されます。

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